簡単にできて、自分の健康のためにもなる治験参加
日曜日, 10. 16. 2011 – Category: 未分類
新薬やジェネリック薬品など販売前に薬事法で承認されるための臨床試験である治験への参加は、本人の意思で参加するボランティア活動。 時間は制約されるものの、それなりの報酬も得られ、しかも成人病の早期発見や、軽度の症状ながら投薬でなかなか症状が回復されないというときに、この治験薬で画期的に改善したりもする。 使用される被験薬は、動物臨床実験が済んでおり、安全面では、まったく問題がないレベルのものが使用される。 治験には色々な病に向けられた被験薬の試験があり、段階もいくつかあるが、最も募集の多いのが、高血圧、糖尿病、中性脂肪などの生活習慣病で、健康診断などで、それぞれ治療要と認定された人。 治療のための投薬中の人でも、殆どの場合募集に該当する。 治験にもいろいろあり、試験中にただ投薬のみのもの、試験中は検査器具などの身につけるものなど。 指定された医療機関にて、検査、診断をその都度行うというもの。 ただし、その医療機関は、厚生省から指定されたところではあるが、治験をする製薬会社から委託されたところなので、治験が始まってトラブルがないようにするためにも事前に良く説明を聞くのが大切。 特に診断は初診料や毎回の診察料、できれば診察内容もあらかじめ聞いておいたほうがよいでしょう。 そうすることで、また参加したいという気にもなるし、気持ちよくボランティア活動に参加したという気分にもなります。
人生初にして膀胱炎になってしまいました・・・ そんなにトイレを我慢した覚えはないんだけどなぁ・・・ なぜ膀胱炎かと思ったかと言うと トイレが近くておしっこをすると痛いんです。 さっき行ったのに残尿感もあるし この症状で調べてみると、間違いなく膀胱炎でHITするんです。 なので仕方なく泌尿器科へ行くことにしました。 初めての泌尿器科でドキドキしましたが、そんな緊張するほどのこともなかったです。 尿検査して、とりあえず注射を打ちましょうと言われました。 まぁ・・・早く治るなら注射の方が効きが早いだろうし、と思っていたら なんと! 注射はお尻にすると言われ 恥ずかしいけど仕方ないですもんね。 そして注射をされたのですが、これがまた叫ぶほどに痛かったんです。 実際は叫んでませんが(笑) 帰りに抗生物質を出されました。 家でその抗生物質を飲み続けていたら、3日ほどで気にならないくらい までに復活しました。 トイレはこまめに行かないとですね。 みなさん気をつけて下さい。
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